• 4月 19, 2025
    • 5月 3, 2025

    “CBAP(シーバップ)“とは?

    皆さまこんにちは。今回は、問題解決者向けの資格の1つとして”CBAP(シーバップ)”について書きます。 この”CBAP”は、”Certified Business Analysis Professional”の略称で、文字通りビジネスアナリストを対象とした資格で、カナダに本部がある”IIBA (In […]

    • 9月 22, 2023
    • 5月 3, 2025

    “決定木分析”のポイント

    皆さまこんにちは。前回は“問題解決実践編”として、“異次元の少子化対策”を題材に“根本原因分析”について書きました。今回は、データマイニングの定番、今話題の機械学習でもおなじみの“決定木分析”について書いてみたいと思います。 1. “決定木分析”とは? “決定木分析”とは、複数カラム(列)のあるデー […]

    • 9月 2, 2023
    • 5月 3, 2025

    “根本原因分析”の進め方 – 実践編

    皆さまこんにちは。前回は“ロジスティック回帰分析”について書きました。今回は再び問題解決実践編で、根本原因分析を取り上げます。題材は今(2023年8月現在)話題の“異次元の少子化対策”です。 岸田首相が2023年年頭に打ち出した“異次元の少子化対策”ですが、朝日新聞の4月の世論調査によると、「期待で […]

    • 6月 24, 2023
    • 5月 3, 2025

    ”ロジスティック回帰分析“のポイント

    皆さまこんにちは。前回は“問題解決実践編”として、“社内で眠っているデータの徹底活用”について書きました。前回投稿の中で、“ロジスティック回帰分析”について今後書いてみたいと思います、と書きましたが、今回はその“ロジスティック重回帰分析”について、書いていきたいと思います。 “ロジスティック回帰分析 […]

    • 4月 29, 2023
    • 5月 4, 2025

    データ活用とは? – 実践編

    皆さまこんにちは。今回も“問題解決実践編”です。今回は “社内で眠っているデータの徹底活用”を取り上げます。私はこれまでのキャリアの中で、“データは色々あるんだけど、全然活用できていない”という声をよく聞いてきました。また実際に自分が属してきた会社の中でも、誰が何に活用しているのかよくわからない顧客 […]

    • 2月 23, 2023
    • 5月 3, 2025

    “戦略的意思決定”の進め方 – 実践編

    ご無沙汰しておりました。久しぶりの投稿ですが、今回から“問題解決実践編”に入ります。第一弾として、問題解決の1つとしてありがちなテーマである戦略オプションの検討~意思決定を取り上げます。ビジネススクールのケーススタディを題材に、実際に問題解決手法を活用して、解答を考えてみたいと思います。 ケーススタ […]

    • 10月 22, 2022
    • 5月 3, 2025

    アイスブレイクのネタ – リーンシックスシグマ編

    皆さまこんにちは。前回は、問題解決者に求められるソフトスキルの1つとして“アイスブレイク – その①(一般編)”について書きました。 今回も“アイスブレイク”についてですが、今回は“その②(リーンシックスシグマ編)”を書いてみたいと思います。これらはリーンシックスシグマ由来ではあるのですが、特にリー […]

    • 10月 15, 2022
    • 5月 3, 2025

    アイスブレイクのネタ – 一般編

    皆さまこんにちは。前回は、問題解決者に求められるソフトスキルの1つとして“プレゼンテーション”について書きました。 今回は問題解決者に求められる、また別のソフトスキルとして“アイスブレイク”について書いてみたいと思います。これまでとちょっと毛色が違うので、なぜ問題解決者に“アイスブレイク”?と思った […]

    • 10月 8, 2022
    • 5月 3, 2025

    “よいプレゼンテーション”とは?

    皆さまこんにちは。前回は、成功するナレッジマネジメントのために不可欠な“よいナレッジマネージャー”に必要な3つの資質(①暗黙知、②他者への貢献意欲、③GRIT)のうち、③GRIT(やり抜く力)の育成方法と、そのために有用な“成長マインドセット”という考え方について書きました。 今回は問題解決者に求め […]

    • 10月 1, 2022
    • 5月 3, 2025

    “GRIT”と”成長マインドセット”とは?

    皆さまこんにちは。前回は、問題解決者の抑えるべきソフトスキルの1つとして“ナレッジマネジメント”について書きました。その中で、成功するナレッジマネジメントのためには“よいナレッジマネージャーが不可欠”であり、必要な資質として、①暗黙知、②他者への貢献意欲、③GRIT(やり抜く力)を挙げました。 今回 […]

    • 9月 24, 2022
    • 5月 3, 2025

    “ナレッジマネジメント”のポイント

    皆さまこんにちは。前回は“プロジェクトマネジメント” の中で、比較的新しい(といっても登場から20年以上経っていますが)“アジャイル”手法について書きました。 ここ最近、問題解決者の抑えるべきソフトスキルとして“チェンジマネジメント”、“プロジェクトマネジメント”について書いてきましたが、この“ナン […]

    • 9月 17, 2022
    • 5月 3, 2025

    “アジャイル”プロジェクトマネジメント

    皆さまこんにちは。前回は“プロジェクトマネジメント”について、問題解決者として押さえるべきPMBOKと、これまで書いてきた一般的な問題解決(as-is ~ to-be)とリーンシックスシグマの進め方とマッピングして、“プロジェクトマネジメント”として追加する必要があるタスクを抽出しました。 今回は、 […]

    • 9月 10, 2022
    • 5月 3, 2025

    “プロジェクトマネジメント”のポイント

    皆さまこんにちは。前回は、問題解決者の皆さまを支えるソフトスキルの1つである“プロジェクトマネジメント”について、3つの代表的なアプローチ(PMBOK/PRINCE2/CMMI)を紹介しつつ、概要を押さえました。 今回は、上記3つの中でも、問題解決者として押さえるべきPMBOKと、これまで書いてきた […]

    • 9月 3, 2022
    • 5月 3, 2025

    “プロジェクトマネジメント”とは?

    皆さまこんにちは。前回は、問題解決者の皆さまを支えるソフトスキルの1つである“チェンジマネジメント(チェンマネ)”の進め方について、チェンマネの代表的な3つのアプローチ(コッターの変革8段階プロセス/チェンジ・アクセラレーション・プロセス/ADKAR)と、“一般的な問題解決(as-is ~ to-b […]

    • 8月 27, 2022
    • 5月 3, 2025

    “チェンジマネジメント(チェンマネ)”の進め方

    皆さまこんにちは。前回は、問題解決者の皆さまを支えるソフトスキルの1つである“チェンジマネジメント(チェンマネ)”の概要を書きました。チェンマネの代表的な3つのアプローチ(コッターの変革8段階プロセス/チェンジ・アクセラレーション・プロセス/ADKAR)を比較し、共通部分が多いことを確認しました。 […]

    • 8月 20, 2022
    • 5月 3, 2025

    “チェンジマネジメント(チェンマネ)”とは?

    皆さまこんにちは。前回は“to-be(あるべき姿構想)”の終盤、問題解決策の実行に“魂を込める”手段として、月次管理(30/60/90日レビュー)、日次管理(Daily standup)について書きました。前回までで“to-be(あるべき姿構想)”まで完了です。 ただ問題解決はこれだけではうまくいき […]

    • 8月 13, 2022
    • 5月 3, 2025

    “30/60/90日レビュー”と”Daily Standup(デイリースタンドアップ)”

    皆さまこんにちは。前回から“to-be(あるべき姿構想)”の終盤、リーンシックスシグマで言う、DMAICの一番最後の“Control(維持、管理)”に入りました。“Control(維持、管理)”は、問題解決策を実際に実行しながら進捗管理をしていく段階でしたね。で、前回は進捗管理を進めるために決めてお […]

    • 8月 6, 2022
    • 5月 3, 2025

    “RACI(レイシー)”、”KPI”とは?

    皆さまこんにちは。前回は“to-be(あるべき姿構想)”の中で、アイディア出しの定番である“ブレーンストーミング(ブレスト)”について、特に新規事業・新商品・新サービス等のアイディア出しについて書きました。 今回から“to-be(あるべき姿構想)”も終盤に入ります。リーンシックスシグマで言うと、DM […]

    • 7月 30, 2022
    • 5月 2, 2025

    ブレーンストーミング(ブレスト)実践編

    皆さまこんにちは。前回は“to-be(あるべき姿構想)”の中で、アイディア出しの定番である“ブレーンストーミング(ブレスト)”について書きました。 今回は”ブレーンストーミング(ブレスト)の実践編”として、割とよくあるテーマである(人によるかもしれませんが)、新規事業・新商品・新サービス […]

    • 7月 23, 2022
    • 5月 2, 2025

    “ブレーンストーミング(ブレスト)”の進め方

    皆さまこんにちは。前回は問題解決に当たっての超重要“ソフトスキル”である“ファシリテーション”について書きました。今回から数回は、また“to-be(あるべき姿構想)”に戻ります。で、今回はアイディア出しの定番である“ブレーンストーミング(ブレスト)”について書いていきます。 “ブレスト”という言葉自 […]

    • 7月 16, 2022
    • 5月 2, 2025

    “ファシリテーション”とは?

    皆さまこんにちは。前回は“to-be(あるべき姿構想)”の中で、現場メンバーに問題解決策を考えてもらう場である“ワークショップ”について書きました。 当ブログでは、問題解決に必要なソフトスキル(特定のツールやテクニックを“ハードスキル”というのに対し、コアスキル・基礎スキル的な感じ。ファシリテーショ […]

    • 7月 9, 2022
    • 6月 1, 2023

    “ワークショップ”の進め方

    皆さまこんにちは。前回から、“to-be(あるべき姿構想)”に入りました。いよいよ“問題解決”する場面です。 前回は、“問題解決のカギは現場にあり!”と書きました。着実に実行される問題解決策を考えるためには、現場のメンバーを巻き込む”ことをお勧めしました。“巻き込む”とは、具体的には“問題解決のアイ […]

    • 7月 2, 2022
    • 5月 2, 2025

    “to-be(あるべき姿構想)”とは?

    皆さまこんにちは。前回はリーンシックスシグマの“Analyze”フェーズで使われる問題の根本原因を探る手法の1つである“5回のなぜ”について書きました。 前回までで、“as-is(現状分析)”は一旦完了です!リーンシックスシグマで言うと、“Define(問題定義)”、“Measure(問題の測定)” […]

    • 6月 25, 2022
    • 5月 2, 2025

    “5回のなぜ(別名:なぜなぜ分析)”とは?

    皆さまこんにちは。前回はリーンシックスシグマの“内部調査”段階である“Analyze(分析)”フェーズで使われる手法の1つである“フィッシュボーン分析”について書きました。 今回は、この“Analyze(分析)”フェーズで使われるもう1つの手法である“5回のなぜ”について書いてみたいと思います。 1 […]

    • 6月 18, 2022
    • 5月 2, 2025

    “フィッシュボーン分析(別名:特性要因図 or 石川ダイアグラム)”とは?

    皆さまこんにちは。前回はリーンシックスシグマの“内部調査”段階である“Measure(測定)”フェーズで使われる手法である“バリューストリームマッピング(VSM)”について書きました。 今回から、リーンシックスシグマの“内部調査”段階である“Analyze(分析)”フェーズに入ります。リーンシックス […]

    • 6月 11, 2022
    • 5月 2, 2025

    “バリューストリームマッピング(VSM)”とは?

    皆さまこんにちは。前回は“内部調査”で使われる手法の1つである“業務プロセス分析”について書きました。 今回は、またリーンシックスシグマになりますが、リーンシックスシグマの“内部調査”段階である“Measure(測定)”フェーズで使われる手法で、“バリューストリームマッピング(VSM)”について書い […]

    • 6月 4, 2022
    • 5月 2, 2025

    “業務プロセス分析”のポイント

    皆さまこんにちは。前回は“内部調査”で使われる手法の1つであり、その王道とも言える“社内インタビュー”について書きました。 今回も、その“内部調査”で使われる手法で、これも王道ですが“業務プロセス分析”について書いてみたいと思います。 業務プロセス分析は、問題解決者の皆さまはよくご存じだと思います。 […]

    • 5月 28, 2022
    • 5月 2, 2025

    “社内インタビュー”の進め方

    皆さまこんにちは。前回は“内部調査”で使われる手法の1つとして、“ステークホルダー分析”について書きました。 今回は、その“内部調査”における王道とも言える“社内インタビュー”について書いてみたいと思います。 皆さまがプロジェクトにアサインされたり等で、問題解決をする時に、とりあえず社内の識者に話を […]

    • 5月 21, 2022
    • 5月 2, 2025

    “ステークホルダー分析”とは?

    皆さまこんにちは。前回はリーンシックスシグマの最初のステップ“Define(問題定義)” のとりまとめで使われるツールとして、“5W2H”と“プロジェクト憲章(チャーター)”について書きました。 以前の投稿で、現状分析ではまず“MECE(漏れなくダブりなく)の考え方に基づいたファクト(事実)収集が大 […]

    • 5月 14, 2022
    • 5月 2, 2025

    5W2Hとプロジェクト憲章(チャーター)

    皆さまこんにちは。前回はリーンシックスシグマの最初のステップ“Define(問題定義)”で使われるツールで、VOC(顧客の声)から社内の改善機会を特定するツールである、CTQ(シー・ティー・キュー)について書きました。 この辺りで、ここまでの流れを振り返ってみましょう。 前回までで”Define(問 […]

    • 5月 7, 2022
    • 5月 2, 2025

    “CTQ(シー・ティー・キュー)”とは?

    皆さまこんにちは。前回はリーンシックスシグマの最初のステップ“Define(問題定義)”で“スコープ決め”に使えるツールとして、SIPOC(サイポック)について書きました。 今回も同じく“Define”で使われるツールで、VOC(顧客の声)から社内の改善機会を特定するツールである、CTQ(シー・ティ […]

    • 5月 4, 2022
    • 5月 2, 2025

    “SIPOC(サイポック)”とは?

    皆さまこんにちは。前回はリーンシックスシグマの最初のステップ“Define(問題定義)”でよく使われるツールの中から“パレート分析”について書きました。パレート分析は、パレートの法則を視覚的に分析するツールで、プロジェクトの“スコープ決め”に使われるのでしたね。 今回も同じく“スコープ決め”に使える […]

    • 4月 29, 2022
    • 5月 2, 2025

    ”パレート分析”とは?

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたっての“分析結果の見せ方”について書きました。 今回からは、またリーンシックスシグマについて少し書いてみたいと思います。以前の記事で、リーンシックスシグマの進め方はDMAIC(ドメイク)と書きました。これは“Define(問題定義)”⇒“Measure(問題の測 […]

    • 4月 23, 2022
    • 5月 2, 2025

    ”分析は見せ方が9割!?“ – 分析結果の見せ方

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたって“一次調査(独自調査)”をする際の分析手法の1つとして“実験計画法”について書きました。 前回までの数回に渡って、私が比較的よく使ってきた分析手法のポイントをご紹介してきましたが、“人は話し方が9割”ならぬ“分析は見せ方が9割!?”ということで、問題解決者の […]

    • 4月 16, 2022
    • 5月 2, 2025

    ”実験計画法“とは? – ”コンジョイント分析”との違い

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたって“一次調査(独自調査)”をする際の分析手法の1つとして“コンジョイント分析”について書きました。コンジョイント分析は“マーケティング分野の実験計画法”と呼ばれている、と書きましたが、今回はその“実験計画法”について、書いていきたいと思います。 1. “実験計 […]

    • 4月 9, 2022
    • 5月 1, 2025

    ”コンジョイント分析“のポイント

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたって“一次調査(独自調査)”をする際の分析手法の1つとして“重回帰分析”について書きました。今回はまた別の分析手法である“コンジョイント分析”について、書いていきたいと思います。以前の投稿で、“私が比較的よく使ってきた分析手法“として取り上げた4つの分析手法(カ […]

    • 4月 2, 2022
    • 5月 1, 2025

    ”重回帰分析“のポイント

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたって“一次調査(独自調査)”をする際の分析手法の1つとして“狩野モデル”について書きました。今回はまた別の分析手法である“重回帰分析”について、書いていきたいと思います。 1. “重回帰分析”とは? 重回帰分析とは、統計分析の手法で、いわゆる“多変量解析”と言わ […]

    • 3月 26, 2022
    • 5月 1, 2025

    ”狩野モデル(KANO Model)“とは?

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたって“一次調査(独自調査)”をする際の分析手法の1つとして“カスタマージャーニーマッピング”について書きました。今回はまた別の分析手法である“狩野モデル”について、書いていきたいと思います。 1. “狩野モデル”とは? 狩野モデルとは、東京理科大学名誉教授の狩野 […]

    • 3月 21, 2022
    • 5月 1, 2025

    ”カスタマージャーニーマッピング“のポイント

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたって“一次調査(独自調査)”をする際の調整設計について書きました。調査設計は、“①調査目的”⇒“②対象顧客セグメント”⇒“③分析手法”⇒“④サンプル数”といった項目を決める必要があるのでしたね。 今回は③分析手法の1つとして紹介しました“カスタマージャーニーマッ […]

    • 3月 19, 2022
    • 5月 1, 2025

    ”一次調査(顧客調査)“の調査設計

    皆さまこんにちは。前回は問題解決にあたっては、まず”ファクト(事実)収集”が必要であり、ファクト収集には大きく“外部調査”と“内部調査”があるということを書きました。そして外部調査には“二次調査(公開情報収集)”と“一次調査(独自調査)”があるのでしたね。今回は一次調査をする際の調査の企画(調査設計 […]

    • 3月 12, 2022
    • 5月 2, 2025

    ”ファクト(事実)”の集め方

    皆さまこんにちは。前回は”as-is(現状分析)”の進め方について、“漏れなく、ダブりなく(MECE)”が大事ということを書きました。今回はMECEの考え方に基づいた“ファクト(事実)収集”について書いていきたいと思います。 “as-is”を進めるためには、まず現在の状況を知るためのファクトの収集が […]

    • 3月 5, 2022
    • 5月 1, 2025

    MECE – ”漏れなく、ダブりなく”

    皆さまこんにちは。今回から、”as-is(現状分析)”から”to-be(あるべき姿の構想策定)”という問題解決の大まかな流れに沿って、まずは”as-is(現状分析)”の進め方について書いていきたいと思います。 以前の投稿で、この”as-is”が問題解決者としての皆さまの腕の見せ所です!と書きました。 […]

    • 2月 26, 2022
    • 4月 29, 2025

    ”ブラックベルトとは”?

    皆さまこんにちは。前回は問題解決手法の1つとしての”リーンシックスシグマ”の概要について書きました。 この”リーンシックスシグマ”を実際に導入して推進するには、いくつかの役割が定義されています。この役割はいくつかの段階に分けられ、各々“ブラックベルト(黒帯)”だの“グリーンベルト(緑帯)”等と呼ばれ […]

    • 2月 13, 2022
    • 4月 29, 2025

    ”リーン”と”シックスシグマ”の違い

    皆さまこんにちは。前回は”as-is(現状分析)”から”to-be(あるべき姿の構想策定)”という、問題解決の大まかな流れを書きました。 ところで世の中には問題解決手法の1つとして”リーンシックスシグマ”という手法があります。私はシックスシグマのマスターブラックベルト(これが何かについても、追って当 […]

    • 2月 13, 2022
    • 5月 1, 2025

    as-isとto-beとは?

    皆さまこんにちは。“よしさん”と申します。記念すべき初投稿です。 私の略歴はProfileを見ていただければと思いますが、これまでのキャリアの中で様々な問題解決に携わってきました。当ブログでは、これまでに学んできたことが、多少なりとも皆さまのお役に立つことを願いつつ、少しずつ投稿していきたいと思いま […]